桐材・桐建材・輸入・輸入元・シルク製品・ワンアジア

このページの位置:

私の歩み

来日の経緯

1979年の中国の大学では計画募集の学生であるため勉強科目も自分で選択できませんでした。外国語は一般的に言えば英語ですが、英語の先生が不足していたため、うちの学部生だけ日本語になりました。日本語を勉強することにより日本のことを知り対日親近感が生まれます。 とくに70年代、80年代日本をもっとも近い...続きを読む

2011年5月25日

<< 1 >> 1ページ中1ページ目